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【お詫びと訂正】いこまち7月1日号での記事内容

 2018-06-29
本日各家庭に配布されております、
生駒市の広報「いこまち」3ページに以下のような記事が掲載されております。
ikomati71.png

今回の「頭痛肩こり樋口一葉」がイコマニア認定イベントになっているというわけで、
このページに情報掲載していただいたのですが、

費用の項目におきまして、
入場券の発売開始日が間違っております。

以前から、ブログでも告知させていただいておりますが、

南コミュニティセンターせせらぎ
北コミュニティセンターISTAはばたき
たけまるホール
生駒市図書会館
鹿ノ台ふれあいホール
での前売券販売期間は7月1日(日)から8月8日(水)。

つまり、明後日から始まります。



また、「いこまち」に掲載されております発売日(7月9日)は月曜日にあたり、各施設の休館日となっておりますので、この日にはお買い求めいただく事ができません。
お気を付け下さい。

この度は、このような混乱を招いてしまい、大変申し訳ありませんでした。



前売券申し込みは
電話(090-7107-3973 高升) or
メール(theaterikoma@yahoo.co.jp)でも予約いただけます。
ご希望の上演回・枚数・ご予約名をお伝えください。
こちらのメールフォームもご利用ください。

演劇ワークショップのご参加
そして、マイサポいこまへのご協力
こちらもよろしくお願いいたします。

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【参加者募集】演劇ワークショップ「頭痛肩こり樋口一葉」を読む

 2018-06-19
20th1yo.png
8月上演の20周年記念公演「頭痛肩こり樋口一葉」
本公演の台本をテキストに、体験型の演劇講座を2回にわたって開きます。

講師は演出の熊本 一です。

本作の主人公・樋口一葉とその時代背景
そして、作者・井上ひさしについて・・・
様々なお話を交えながら、作品世界を深く読み解きます。
お芝居をより楽しめる事、間違いなし!!

座学に加え、
希望者には、実際に台本を使って演じてもらうこともあるかもしれません。
比較的、動きやすい恰好でお越しください。


◎日時
7月14日(土) 17時30分~19時30分
7月21日(土) 17時30分~19時30分

(1日のみの参加でも可能です)

◎会場
たけまるホール 研修室6
(近鉄生駒駅下車 徒歩約3分)

◎参加費 無料


参加お申し込みは
電話(090-7107-3973 高升) or
メール(theaterikoma@yahoo.co.jp)にて
こちらのメールフォームもご利用ください。


【生駒市民の皆様】
マイサポいこまへのご協力もよろしくお願いいたします!
詳細はこちら!!



【生駒市民の皆様へ】12番シアター生駒へのご支援お願いします!【マイサポいこま】

 2018-06-15
生駒市の市民劇団、シアター生駒です。
今回の記事は、生駒市民の皆様に向けて発信しております。

先の記事でもご案内しましたが、
本日6月15日から、マイサポいこまの「選択・届出期間」が始まりました。

マイサポいこまについてご存じない方、以下の赤字の部分をご覧ください。
知ってる方は長いので、読み飛ばしてください。


マイサポいこまとは、生駒市民が選択する市民活動団体支援制度。選択できる市民は、選択の届出を行う日の属する年度の6月1日現在、生駒市の住民基本台帳に記録されている18歳以上の人です。
支援したい団体を選択した市民の数に「市民1人当たりの支援金の額」をかけたものが、市民活動団体への支援金の額となります。「市民1人当たりの支援金の額」は、選択の届出を行う日の属する年度の6月1日現在における当該年度分の個人市民税額の合計額の1%相当額を、同日現在の18歳以上の市民の数で割り戻したもので、今年度は832円となります。



で、今年のシアター生駒ですが、
8月11・12日に控えた本公演「頭痛肩こり樋口一葉」に加え、
それに関連する演劇ワークショップ(詳細後日)、
そして、各地への出前公演(すでに、8月末に2カ所の実施が予定されています。)を含めて
「生駒を演劇あふれる文化の町に!」
するためのトータルの取り組みとして、申請しております。

maisapoikoma18.png

で、選択届出ですが、以下のページで行うことができます。

マイサポいこま(マイサポ応援チケット) 届出フォーム 入力画面

氏名などの必要事項をご入力いただき、
どの事業を支援するか選んでいただくわけですが・・・

maisapo18.png

ここで、「12.生駒市民劇団シアター生駒」一択にしていただけると、
我々としては、大変嬉しい
わけなのであります。

・・・おっと、つい本音が漏れてしまいました。
そんなドあつかましいことは申しません。
30の取り組みから、最大3団体まで選択できます。
各取組の内容を吟味していただいて、支援したいものを選んでいただければと思います。
(とはいえ、3団体選ばれた場合は、1団体あたりへの配当額が3分の1になりますので、ここはやはりシアター生駒一択の方が・・・ってしつこい!)

シアター生駒のより具体的な企画詳細をご覧になりたい方は、こちらの企画書をご覧ください。

シアター生駒は、決して利益を得るために公演をしているわけではなく、それゆえ、チケットの料金は前売1000円と設定させていただいています。
しかし、これではさすがに製作費とトントンにはならず、どうしても、マイサポいこまによるご支援が必要不可欠です。

生駒市民の皆様、どうかシアター生駒に力をお貸しください!!

樋口ケット窓口一覧

 2018-06-11
IMG_6732.jpg
先日お見せしましたチラシの配布が始まりまして、
早速、たくさんの方の目に触れております。

今後、
6月16・17日の第10回奈良演劇祭
6月23・24日の劇団いかるがさん
7月6日・7日の朗読劇団あめんぼ座さん
7月8日のA・SO・BO塾大阪さん

という具合に、
挟み込みを予定しておりますので、
観劇の際には、是非チェックしてくださいね。

さて、チラシ配布に続いては「チケット販売」という段取りになるんですが、
今回の公演においては、いつもと違う事が

チケットの購入は、劇団員から直接買う以外は、電話予約かメール予約しか手が無かったわけですが、
今回は、7月1日から8月8日まで、生駒市内の各施設受付での販売が決まりました!!

上演会場である、南コミュニティセンターせせらぎをはじめ、
たけまるホール
生駒市図書会館
北コミュニティセンターISTAはばたき
鹿ノ台ふれあい会館

以上の5カ所で販売されます。

特にせせらぎは、南生駒駅下車すぐ
たけまるホールは、生駒駅下車すぐですので、
車でない方も、行きやすい場所なのではないかと思います。


さて、今回のチケットは、
既にメニューのところでも使っていますが、こんな感じ。
907987348hhfre.png
樋口一葉ってことで、そこはシンプルに五千円札モチーフです。
本当は、出演者募集の時の写真みたいに、モロお札でいきたくもあったんですが、それは流石にまずかろうと・・・w

(ところで、世間の皆様的に樋口一葉の印象ってどんなもんなんでしょうか??
お恥ずかしながら、私的には、「五千円札の人」ぐらいの認識しかないんですよ。
まぁ、「大つごもり」はシアター生駒でやりましたから、知ってますけど)

IMG_6741.jpg
こちら昨日の稽古風景。
見づらいですが、右側の松原さんがはさみで切っているのがチケットです。
相変わらず、裁断は手作業のシアター生駒。
ダブルキャストなのをいいことに、「待ってる人はチケット切ってね」とお願いしました。
おかげで、7月、各施設で販売する分のチケットは余裕で間に合いそうです。

IMG_6747.jpg
こちらは俗にいう「蛍組」の稽古。
なぜ「花組」と「蛍組」なのかと言えば、この写真の白い方に由来しているのですが、

はてさて、本編に絡む所はいつぐらいから小出しにしていこうかしら・・・???




ならコープの北エリアニュースに載りました!

 2018-06-07
シアター生駒が普段稽古場所として活用している、
ディアーズコープいこまの集会室。

これは、シアター生駒がコープのサークルとして登録しているから使えている訳なんですが、この度、コープさんの発行しているいる情報誌「北エリアニュース」にて、シアター生駒を取り上げていただく機会に恵まれました。

記事はこんな感じ↓

coopnews.png

よくまとまった文章ですね。

さすが、俺。

勿論、「頭痛肩こり樋口一葉」の告知もしております。

使わせていただいた写真は、「スーホの白い馬」の舞台写真と、もう一つ何にしようと思ったんですが、

せっかく、コープの冊子だし、集会室で撮った写真が良いなと思って、コレに。
siata-ikoma1.png
「夏の夜の夢」時のマイサポいこまPR動画の素材の一部からキャプチャーしました。
まぁ、客演の方も多数混じってるんですけど、別にいいかって。

愉快で楽しそうな奴らでしょ???w

求む、新入団員!!
コープの集会室で、僕と握手!!!



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プロフィール

シアター生駒

Author:シアター生駒
笑いと涙、そしてペーソス・・・だから演劇はおもしろい! 奈良は生駒を舞台に活躍する、生駒市民劇団「シアター生駒」です!!

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