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次回公演、上演決定!!

 2014-04-28
もうすぐ、5月~
昼間、めっちゃ暖かいですね

夏が今から不安・・・w

さて、随分と更新をほっといてしまいましたが・・・

研究公演以降の動きとしては、3月29日に倉庫の整理
(うわぁ、もう1ヶ月前だ。なんでハッキリ日付を覚えてるかというと、「仮面ライダー大戦」の封切り日だったから。鑑賞後に倉庫直行でしたよw)
sokohfgftydtrd.jpg

パンチやら、材木やら、暗幕やら・・・
物品の移転計画も出ているのですが、今年には片付かないかなぁ・・・?

様々な衣装・小道具が眠っていますが、要るものと要らないものの仕分けが非常に難しい。

シアター生駒公演の中身は、毎回、時代も国もバラバラですからね。

「コレはいつか使える」と思って残しといても、10年経っても未使用のものがザラにあるw
まぁ、コレは、一般的なの大掃除や引っ越しの時もそうか



そして、桜は瞬く間に「葉桜」となり、4月20日には、シアター生駒の今年度の総会が開かれました。

制作体制も一部変わりまして、ミス葉桜ことマエチヨは会計に、私が事務局長に就任しました。
劇団員紹介参照)

いよっ!事務局長!!

えらそうでしょ??

イヤイヤ、何にも偉くなんかないんだからw
肩書きと一緒に仕事が増えただけ

まぁ、劇団全体の仕事量を割り振りし直しただけなので、これまでも誰かがやってた訳なんですが、今後も連携して劇団をもり立てていきます。


さて、総会で決まった大きな事といえば…

第26回公演「まほろば」の上演であります!!
(パチパチパチパチ~~!)


研究公演のパンフでは、ちらっと告知しておきながら、ブログでは勿体振っていたのですが、先日、正式に上演許可がおりましたので、堂々と発表いたします!


熊本先生演出による、次回公演「まほろば」は、キャストが女性ばかり。

前回三本も出れた私も、流石にお休みですが、総会の時に先生から演出助手を仰せつかってしまいましたので、もしかしたらいつもより忙しいかも・・・?
いや、去年のヘングレほどでは・・・?


う~ん、こわいw


オイラには、もう一個抱えてる企画があるんだよ~


総会で決まった、もう一個のそれに関しては、また後日!


今年度もシアター生駒の公演にどうぞご期待下さい!!

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第26回公演「まほろば」

 2014-04-23
0705 まほろばチラシ-シアター版(ネット用)
祭囃子が響くなか、男たちは神様をかつぐ
10代~70代の6人の女たちは、家系を絶やさぬ方法について言葉を闘わせる―
日本という国家を逆照射するホームドラマ
IMG_0797.jpg
平成26年度マイサポいこま 支援対象事業
奈良県大芸術祭 参加作品

作:蓬莱竜太(第53回岸田國士戯曲賞受賞)
演出:熊本 一

【Cast】
ミドリ(藤木家の長女)・・・高升君枝
キョウコ(ミドリの妹)・・・前谷治世恵(A出演)・中西康子(B出演)
ユリア(キョウコの娘)・・・竹尾万菜(A出演)・岡 友里恵(B出演)
ヒロコ(ミドリの母)・・・松原政代
タマエ(ヒロコの姑)・・・岡 昌美
マオ(近所の子ども)・・・江戸えりん(客演)

上演日
2014年
9月13日(土) 11時開演(A) 15時開演(B)
9月14日(日) 11時開演(B) 15時開演(A)

(全4ステージ上演)

会 場
南コミュニティセンターせせらぎ せせらぎホール

(近鉄生駒線 南生駒駅下車 徒歩約5分)

前売券
1000円

(※当日券は1500円)
前売券は、劇団員から直接ご購入いただけるほか、電話(090-7107-3973 代表:高升)または劇団メールアドレス(theaterikoma@yahoo.co.jp)でもご予約いただくことができます。
(※お問い合わせも、上記の連絡先までどうぞ)

今回は「一席あたり1000円(当日は1500円)」という料金設定をさせていただいております。
お子様をお膝に乗せて鑑賞される場合は、料金をいただきませんが、お子様お一人で席に座られる場合は、入場料をいただくことになっております。
また、今回は、中学生以上を対象としており、お子様には多少難しい内容となっておりますので、予めご了承ください。

0705 まほろばチラシ-シアター版(裏)(ネット用)

IMG_0809.jpg

【動画】「演劇と朗読を楽しむ宴」ふりかえり

 2014-04-13
youtubeにおける、シアター生駒の動画専門ページ「シアター生駒チャンネル」
tyaneltop.jpg

久々に新たな動画をアップいたしました

シアター生駒研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」


今回の研究公演は残念ながら劇中の写真がありませんので、記録用に撮ったビデオから編集してダイジェストを・・・
トータル2時間越えの公演を無理やり1分40秒にまとめておりますw

本当は、もっとちゃんとしたのを各作品ずつ作るつもりだったのですが、動画データの処理の仕方がイマイチピンと来なくて、うまく、入れたい場面が抽出できない・・・

WEBラジオも含めて、編集にはwindowsのムービーメーカーってのを使ってるんですが、XPと7じゃ、全然仕様が違うんですねぇ
方法が分かったら、またリメイクしようかと思ってます。


今回の短編5本は構成が良かったと、杉本さんも言ってらっしゃいましたが、今は、短編の組み合わせが比較的喜ばれるそうです。
2時間越えで1本の作品は観ていて、シンドイけれども、短編ならばまだ見ていられるという・・・
(シアターの本公演でも、最近は2時間切る演目をするようにしていますね)



寄せられたアンケートを見てみますと、「おぼろ月夜」に感動されたり、「三毛猫」を楽しんでくださった方の割合が多かったようです。
岸田國士作品が難解だったため、逆に朗読劇がウケる結果になったのではないかとも考えられます。

ただ、菊川先生曰く、短編作品は、すんなりと終わるのではなく「謎を残す」必要があるというのです。
時間が短い分、観た方が想像してふくらませる余地を持たせて、結果、心に残る作品となる・・・
ゆえに、短編は難しいのだと・・・



舞台と客席が近かったことに関して、先生は「もっと細かい表情をつける必要があった」とも仰っていました。

映像を撮影したカメラよりも、距離感が近い・・・
テレビドラマの演者並に、細かく動きを意識しないといけなかったんですね。


そして、全体的には・・・

「もう少し、芝居をする必要がある」

という指摘を先生から頂きました。


ある程度のことはできるが、その登場人物がどういう人間であるか・・・突き詰めてつくっていくことが不足していると

稽古は時間的に精一杯でしたが、人間探求を深めていくには、セリフ稽古だけでなく、ミーティング・ディスカッションも必要でしたね。

そして、それを踏まえ、舞台上で魅力的に、新鮮に、はじけることができるか・・・!



それは、結局のところ、


普段の人間観察ができているか・・・、どう世界を見据えるか・・・


ということに繋がっていきます。

研究公演は終わりましたが、新たな研究課題がまた見つかったという感じです。

今回の公演が有意義なものになったかどうかは、これから問われてくることかもしれません。

演出の菊川先生、ご指導、ありがとうございました。

菊川先生の関連書籍紹介

 2014-04-09
先日の話題から、演出家乗り換え変身!

研究公演演出の菊川先生が関わっている書籍を、2つ紹介いたします。


まず、『木下順二の世界―敗戦日本と向きあって』
この第三章第一節に<「白い夜の宴」――木下ドラマにおける宗教的演劇という視点>という先生の論文が掲載されています。


そして、全日本リアリズム演劇会議が発行している冊子『演劇会議』の144号に、菊川先生作の「舞い込んできた三毛猫」の台本が掲載されています。

シアター生駒が上演した時には、キャスティングに合わせて当て書きした部分があり、こちらには、改編前のいわばオリジナルが載っています。
(ちなみに改変されたのは、ゆずの鈴木さんと、松原さんの女刑事関連。冬彦さんが刑事に言った「あなた、男らしい。女には見えません」ってセリフは、松原さんのイメージがあったから??w)

あと「演劇会議」には、菊川先生による演劇時評「面自い舞台、どうして創れるか?」

そして、これは他の方によるものですが、シアター生駒の「ヘンゼルとグレーテル」への劇評も載っております。
(菊川先生が、身内の批評、書かないよねw)



実は、この二冊は、研究公演の当日、受付にて販売していたのですが、菊川先生が用意されていた分は早々に無くなってしまい、予約して帰られる方もいたほどでした。
(マエチヨが本番中、出番の合間に受付へ買いに行った時はもう完売していたという・・・w)


先生にも予想外の事だったようですが、先生いわく「舞台に興味のある方が多かった、ということかな?」とのこと


岸田國士作品という演目選び
研究公演という冠がそうさせたのでしょうか・・・?


さて、次回は、反省会での菊川先生のお話を元に、研究公演のまとめをします。

輝け明星!!熊本 一が帰って来た!!

 2014-04-06
シアター生駒の演出家の一人、熊本 一先生

らくらく演劇塾では、「やっかいな楽園」に至るまでの全ての作品に携わり、研究公演と丁度バッティングした劇団さざんかさんの公演も手がけてらっしゃいましたが・・・

シアター生駒公演においては、実は「奇跡の人」が最後の演出作品になっていたのです

もう、今から4年も前の話ですね

すっかり、劇団の中にも、熊本演出未体験者が増えてしまいました。
(高校生とかマエチヨとか・・・)

勿論、シアター生駒としては、ずっと熊本先生にラブコールは送っていましたが、何分多忙な熊本先生
中々スケジュールの調整がつかなかったのです

ですが・・・




今年9月上演予定の次回公演で、熊本先生、久々の登板であります!!


内定している事もいろいろありますが、演目などの詳細は、総会の終了後に・・・


どうぞ、ご期待ください!!


(どうでもいいですが、タイトルの元ネタは「グレートマジンガー」の第51話)

気付けば、やっかいなON AIR!

 2014-04-04
研究公演から更に遡ること1ヶ月前・・・

2月22日に上演された、らくらく演劇塾公演「やっかいな楽園」

3月31日~4月2日まで、KCNのエリアワイドで放送されていたのですが、チェックされた方はいらっしゃるでしょうか??


実は、らくらくブログ管理者の竹尾が、すっかり告知するのを忘れておりまして、3日に慌てて記事を載せておりますw

幸い、まだ6日(日)午後1時~の放送が残っておりますので、公演および放送をお見逃しになった方は、是非ご覧ください。

SN3L01540001.jpg
本作は4本の短編のオムニバスで、らくらく劇団員が様々な役に扮していますが、写真は2本目の様子を舞台袖から撮ったもの。

手前においてある段ボール箱は、いったい何に使われるのか、例によって様々なサプライズが組まれてますので、どうぞご期待ください!


ところで、そのサプライズの仕掛け人、演出の熊本 一先生ですが、今年、久々に・・・!


さぁ、この続きは、日曜日の更新で!!



舞い込んできた椅子取りゲーム

 2014-04-02
4月1日に公開した記事をいつまでもトップに上げておく訳にもいかんので、さっさと次の更新を・・・w

さすがに「音楽:佐村河内守」で、気が付かれたと思いますが、昨日のは全くの嘘っぱちであります。
もうちょっと気の利いたネタを思いつけばよかったんですが・・・
ただ、こういう記事を書いた時に限って、アクセス数がやけに良いんですよねw

これを機会に、普段の更新もチェックしていただけると幸いです



さて、引き続き、研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」の振り返り
個別にコメント貰ってる人シリーズ、2人目はこの方


中西康子さんのコメント


ドキドキの本番一回目、午前の回、
お客様が目と鼻の先にいる、なんとも不思議な空間の中、猫グループ登場のしょっぱな。
わたしの座るはずの椅子になぜか、松木さんが!
くそ!負けるもんかー、ん?ん?どうしてどいてくれないのー、
すぐ目の前にいるお客様を気にしながら、半ケツ状態に耐えること10分、
昔、部活のメニューにあった空気イス状態。
もうだめー、足がブルブル、ほんとにほんとに意地悪な松木さん!
いつか、この借りは必ずお返しいたします。ニャオー!!




ちなみに、松木さんを演じていたのは私ですw
なんか恨まれてますが、え~っとねぇ、言わせてもらえば、意地悪でもなんでもないんですよ。

菊川先生作の朗読劇「舞い込んできた三毛猫」には、新人2人を含む8人が出演しましたが、台本の冒頭には・・・


  全員が椅子を持って登場。それぞれの場所に。
  最後に、語り手が登場。
  語り手は椅子をもってない。
  椅子は常に一つ足りないので、誰かが立つことになる。
  つまり奪い合いになる。


・・・というト書きがあります。

ですが、朗読劇という性質上、常に最低1人は、本を読むため立つ事になります。
だから、椅子が一つ足りなくても、座れなくて手持無沙汰な人は発生しない訳です。
強いて言えば、座る場所が、その都度変わっていく程度だったのです。

ところが、稽古も1ヶ月を過ぎたころ、遊び要素がほしくなった演出(つまり作者)が、

「椅子、もう一個減らしたらどうなるかね?」

と、つい口走ったのでありますw

これにより、役者8人に対し、椅子は6つ・・・

読み手が2人以上存在しているときは、大丈夫なのですが、読み手が1人の時には椅子が足りなくなるという事態が発生してしまいました。
これが、ちょっと稽古で試してみただけなのかと思ったら、そのまま本番でも取り入れちゃうんだから始末が悪い。
開演と同時に「椅子取りゲーム」が始まる羽目になってしまったのです。

とりあえず、冒頭、私以外の6人が椅子を持って舞台に上がり、着席。
少し遅れて、私が手ぶらで入り、座れなくてちょっとオロオロします。
つづいて、語り手の岡さんが入場すると、全員起立して前に並び、チャ~ン、チャ~ン、チャ~ン!とカオリンの演奏に合わせてお辞儀・・・そして

語り手「朗読劇。」
全員「舞い込んできた三毛猫。ニャーン。」

この、鳴き声とともに、椅子取りゲームスタート!
しばらくは、岡さん一人の朗読が続くので、全員慌てて席に座ります。
(私は、ニャーンの余韻を待たずして、さっさと舞台に戻っていました)

というわけで、中西さんコメントの中の「わたしの座るはずの椅子」という表現はまったく当てはまらないのですよ。
スタートしてからは、どこに誰が座ったって構いやしないんですから。

私は自分で持ってきた椅子が無いので、とりあえず、パッと座りやすい位置に座ります。
午前の回は、たまたまそれが中西さんの持ってきた椅子だったってだけの話。

あぶれてしまった坂東さん役の中西さんは、強引に私の座る椅子にニケツ状態で座りこみました

・・・と、思ってたんですが、実際には、上記のような状態だったんですねぇ。
自分では、半分ぐらいのスペースを空けてたつもりだったんですが・・・
いや、どうりで、ケツを押してくるなぁと思いましたよw



しかし、そんなにシンドイんだったら、さっさと別の席に移れば良かったのにねぇ~

何にせよ、私は中盤で猫ちゃんの写真パネルを出すシーンがありますから、そこで席を立つことになるんですけど、その出番来るまでは、絶対動く気なかったですから。
「あんた、後半まで出番ないんだから、序盤にちょっとぐらい動けば良いんだよ」・・・って思ってたぐらいですからねぇw

私、動くより、あの人動いたほうが、その先、面白かったと思うんだけどなぁ・・・


まぁ、椅子の奪い合いもねぇ、本編の朗読の邪魔になってはイケナイと、皆、探り探りでしたね。
中西さんが動かなかったのも、それでかもしれない。


立ち位置(というか座り位置)が、本番になっても定まらない・・・
なんともスリリングな、研究公演ならではの演出でした。
(ちなみに、中西さんから苦情があったので、午後はユズの持ってきた席に座りました)



それでは最後に、出番待ちの「ブルーローズクレオパトラグレースミーコ」の写真をご覧いただいて、今日のブログを終わりにします。
画像 03jiiuhduihe0
・・・コレ、本当に菊川先生が飼っていらしたミーコの写真なんです。

どこまでとは言いませんが、実は実話がかなり含まれた作品でしてね。
坂東さんや松木さんのモデルになった方も、ちゃんといらっしゃるそうで、そのゆかりの方も、今回ご来場くださったようです。

昨日のウソ映画ではありませんが、まさに、生駒の物語。
実にシアター生駒らしい演目だったのではないかと思います。







【告知】いこま国際映画祭「生駒谷を渡る風」【客演】

 2014-04-01
シアター生駒の次なる公演は、研究公演のパンフレット上でも告知いたしました通り、この秋ということになるのですが・・・
(詳細は、また後日に)

劇団員たちの演技は、それよりもちょっと前にご覧いただくことになります。

ただし!

・・・今回は舞台上ではなく、なんとスクリーンの中です!



現在、生駒市では、「いこま国際音楽祭」の成功を受けて、「いこま国際映画祭」を企画中です。

aprilfool111.jpg

往年の名作、新進気鋭の若手作家の新作など、それこそ「国際映画祭」の名に恥じぬ、様々な作品が上映されるようですが、その中の目玉として「生駒の市民による、生駒の物語を紡ぐ映画」が新たに製作されることとなりました。


それが、映画「生駒谷を渡る風」(仮題)です。


「生駒市民による」ということで、生駒に住む役者を使うというのは、ある意味当然の流れとなり、プロの役者さんに混じって、我々シアター生駒のメンバーも参加させていただく運びとなりました!
(パチパチパチパチ~~~~!!!!)

以前、中西さんが映画「加奈子のこと」に出演したことがありましたが、今回は、シアターの団員の大多数が出演予定です!!
まぁ、形こそ客演ですが、パッと見は、ほぼシアター生駒制作みたいなもんですよ
(おっと、こんなこと書いたら怒られちまうぜw)


研究公演ではありませんが、今回も短編のオムニバス。
各時代を3つの作品に分けて、お送りします。
その中の1本では、シアター生駒がかつて上演しようとしていた「あの史実」も取り上げられます・・・!


一人一人の出番は、そこまで多くは無いようですが、映像の撮影ってのは、これまた全然勝手が違うんでしょうねぇ・・・
お客さんが近すぎたり、逆に誰もいないカメラの前だったり・・・なんで、こうも、やることが極端なのかw


役者として参加の市民を、まだまだ募集しておりますので、詳細はこちらをご覧ください。
もしかしたら、我々と共演なんてことも出てくるかもしれませんね~~~


と、いうわけで、シアター生駒の新たな挑戦!
どうぞ、ご期待下さい!!


「いこま国際映画祭」出品作品
「生駒谷を渡る風」(仮題)
プロデューサー:北尾すすむ
脚本・監督:熊本菊之助
撮影:映像プロダクション川島企画
音楽:佐村河内守
主演:たけまるくん
近日公開!!



・・・?






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プロフィール

シアター生駒

Author:シアター生駒
笑いと涙、そしてペーソス・・・だから演劇はおもしろい! 奈良は生駒を舞台に活躍する、生駒市民劇団「シアター生駒」です!!

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