3月目前、残り稽古回数は・・・!?

 2014-02-28
らくらく演劇塾「やっかいな楽園」は、無事に(?)終演致しましたが・・・

研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」の稽古はいよいよ佳境!

本番1ヶ月前など、とっくの昔に過ぎ去りまして・・・稽古回数は残り、なんと6回!!
稽古スケジュール参照・・・間違いがあったので訂正しております)

そりゃ、らくらくの本番当日も、時間を惜しんで夕刻から稽古する訳ですよ。
(オイラは、搬出手伝ってたので、大遅刻でしたが・・・)


さぁ、ここのとこ疎かになっていた、稽古場レポートをば・・・!


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「ヘングレ」同様、食べ物がからむ芝居に泣かされる「留守」の一幕

今回は、おせんべいを食べながらの会話に苦戦中!
全国各地のありとあらゆるせんべいを試して、どれが一番食べながら芝居に向いてるのか、口溶けなどを必死に研究中・・・って、もっと他にすることあろうにw

先生曰く「せんべいと戯れて下さい」とのことですが、果たしてどういう意味なのか・・・?

まぁ本番では、ラストに更なる美味しい物が食べられる筈なので、それに関しては楽しみなんですが



あと、ながらの芝居といえば、「留守」の劇中には、髪を結いながら話すってシーンもあって、これもまた難儀

要するに、セリフを思い出しながら言ってたんじゃ、全然お話にならんってことです。

「留守」は、宴のトップバッターの演目なので、是非とも、期待を持たせる、楽しんで頂ける芝居に仕上げたいのですが・・・w

さっき書いたとおり、稽古できる回数はあと僅か
1回1回を大事にしていきましょう!



さて、要予約の研究公演でありますが、午前の回・午後の回共に、万遍なくご予約をいただいております。

現時点では、30席ずつ残席がございますが、生駒市の広報に掲載された事もありまして、予約の入るペースは日に日に上がっております。
当日券が発行できるかどうかは、ギリギリまで分かりませんので、お早目のご予約をお願い致します。


<ご予約(お問い合わせ)はコチラまで>
電 話 090-7107-3973(代表 高升)
メール theaterikoma@yahoo.co.jp
メールフォームもご利用いただけます

(時間と人数を指定の上、ご連絡ください)



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明日はやっかいな本番

 2014-02-21
記事を書きたいのに、パソコンがご機嫌ななめ
おかげで、慣れないiPhoneで投稿であります

あ~、なんとやっかいな…

そう、らくらく演劇塾の「やっかいな楽園」が、明日本番なのです!


シアター生駒的見所としては、四本全て出演のタケオちゃん
(ある意味、美魔女超えの衝撃も…いや、笑撃か?)

久々に役者で登場の杉本さん
(「いつものあんたでやってくれたらええ」と演出に言われたとかw )


そして、今回らくらく初参加の中島さんという方なのですが…、実は最初は、シアターで芝居しようと考えていらっしゃったんです。

中島さんがシアターの稽古場に見学に来られたのが、まだ、ヘングレの稽古をしていた9月頃(早紀ちゃんが入る前の筈)

二回ほど来られた後、すんなり入団を決めてしまわれてんです(普通はかなり口説いたあととかが多いんだけどw)

ただ、その時期はキャストも決まっていて、演出も固まりかけた頃

中島さんのお仕事とのバッティングもあって、ヘングレの時は関わってもらう事が叶いませんでした。(仕込みは手伝って下さったんですけどね)


でも、せっかく入ってくれたんだからと、中島さんが手持ち無沙汰にならぬように、声を掛けた方がいましてね…


そう、らくらく代表杉本さんw


かくして、中島さん、シアターの前にらくらくで生駒演劇デビューというわけ

らくらくにキャスティングされてなかったら、今度の研究公演に…という可能性もあったんでしょうが、こういうのは、タイミングですからねぇ

とにかく、新たな俳優さんの登場です
是非、明日の芝居を楽しみにしていただきたいと思います。


そして、我々シアター生駒は、様々なところで、らくらくの後方支援に回っていますが、ドサクサに紛れて、研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」の予約受付も行う予定です。

シアター生駒劇団員が、会場受付におりますので、お気軽に声をおかけ下さい!


さぁ、漸く書き終わったw
日付が変わらぬウチに、スヤスヤ寝ます

寝ぼけて転換ミスったら、シャレにならん


がんばれ!らくらく演劇塾
シニアの力をみせてやれ!!




新たな稽古場と音合わせ

 2014-02-16
14日は、らくらく演劇塾の通し稽古を見ようと思っていたのですが、例の大雪のために稽古自体が中止になってしまいました。
この時期の稽古中止は、ホントきついんじゃないかなぁ・・・?
本番は、来週土曜日ですから。

「やっかいな楽園」、まさにやっかいです。


さて、研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」の稽古でございますが・・・

我々が夜の稽古時に多用する「たけまるホール」に、最近、新しい研修室ができました!

以前まで図書室だったスペースが、「研修室6」としてリニューアルしたのです。
(図書室は、再開発されてる生駒駅前の中に新設されるようで・・・劇場もできたらいいのにw)

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研修室6はカーペット仕様
畳の上で正座というシチュエーションが多い今回の芝居では、なんとも膝に優しい稽古場なのです
(研修室3の床は、フラットで、この時期は足元が冷たいんですよね)

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写真は、朗読「おぼろ月夜」の稽古の様子。
元々は「小さな舞台」というタイトルの作品なのですが、とあるデパートのエレベーターの中という、まさに小さな舞台でのお話。

8人出演の朗読劇「舞い込んできた三毛猫」とは異なり、こちらは高升さんの一人舞台。
これまた、シアターでは珍しいタイプの上演です。

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そして、12日の稽古では、いよいよ音楽の清水さんが合流!
「おぼろ月夜」の通しを一度見てもらい、その後、2回目の通しで、実際にキーボードを弾いてもらいました。

演者がセリフを言っている間に、音が被っているのは、演出的にお嫌いだそうで、要所要所の合間に短く音が入る形なのですが、初の音合わせは菊川先生としては上々の様子。
(演出指定の場所に音を入れていく作業が基本ですが、「もし、音を入れたい箇所があったら、言って下さい」と、演出から清水さんへ逆に聞くなんてこともありました)

今回は「おぼろ月夜」のみの合わせでしたが、清水さんの演奏は「三毛猫」の方にも入ります。
こちらも、どのようになるか、今から楽しみです。


岸田戯曲のウソホント

 2014-02-13
前回の日記の出だし、本当は「ゆきやこんこ」だよねw
アップして、読み返してから気付きました


研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」

只今、ご予約受付中です
電話でも、メールでも、いつでもご連絡下さい


9日からは、実際に舞台のスケールを、テープで印を付けて稽古しています

今回は、舞台のサイズが小さいので、コープの集会室でも実際通りの寸法が取れます
この点は非常に便利


ただ、演目の中身は相変わらず難物w


特に、岸田國士の3作品が難解です


まず、台本上に書かれてる情報が意外に少ない
(例えば、病気の人がいるんだけど、何の病気かはっきり分からないとか)
まぁ、そこは読み込んで読み込んで、作者の意図を・・・ってとこなんですけど、ホント書いてないんですよ

作者も、ちゃんと決めてねぇんじゃねぇのか??って思うくらいw


あとねぇ、「ホントのことを言ってないセリフ」ってのが、多いんですよ


どんな芝居でも、多かれ少なかれ嘘ついてるセリフはあって、大概読んでれば分かるんですが、今回は、ソレがありすぎて、どこからどこまでがホントなのか、本気なのかハッキリ分からないっていう・・・

冗談で交わしていることだったり、本心をひた隠しにしていたり、虚勢を張っていたり・・・

もう、やりようによっては、どうとでもとれる・・・って感じ



コレ、「どうとでもとれる」ってのも、作者の狙いなのかなぁ・・・?

だとしたら、観る側がいろいろ想像が膨らむように、演者の芝居はニュートラルな感じが良いのかしら??

でも、幾通りの答えがあろうとも、正解は一つな気もするし・・・




まぁ、何にせよ、観て面白い形には仕上げないといけませんので、まだまだガンバリまうす。

良い作品をお見せしたいという気持ちに、ウソはないですw


ネコのお話をしましょう

 2014-02-09
ゆ~きや、こんこん
あられや、こんこん

nekoneko11.jpg
どうも、奈良市内某所のねこやなぎです

まるくなるための、こたつをさがしています


昨日は、あの寒い中、京都西陣創造集団アノニムの公演がありました。
菊川先生、マエチヨ、おつかれさまでした。

そんな本番の翌日でも、例によって「研究公演」の稽古はあるわけですが、
今回の演目の一つ、「舞い込んできた三毛猫」は、演出・菊川先生の処女朗読劇戯曲なのです。

一匹の猫をきっかけに、いろいろなことに出会う、とある家族の物語。


猫好きにはたまらない・・・
そして、猫嫌いにも共感を呼ぶに違いない・・・

とにかく、ネコづくしなお話なのです。



先日、これに出演する新人2人が苦戦していると書きましたが、実は、ベテランも大苦戦中。

岡さんが物語を進行するの語り手を勤めるのですが、これがどうも上手くいかない。

稽古でもいろいろ試行錯誤してらっしゃるのですが、演出いわく「観客に語ってないんだよなぁ」とのダメ出しが・・・

「語り手の役を演じちゃってる」って言うんです。

ニャンとも複雑な話ですが、おそらくは、ナレーターの読み方というのは、こういうイメージだろうというのが、頭に出来上がってしまっていて、そのように読んでしまっている・・・という事なんではないかと思うんですが、何故ソレではいけないのか、では、どうすればいいのか・・・?

あ、それを考えるのが研究ですね。


一度、出来上がったイメージを壊すというのは、意外に難しいものです。
長年やってきて、染み付いた癖を取るのは、なおさら難しい・・・


イメージの殻を破る
自分が出来ないものに気付く
変な癖を取る

多分、この辺りが、今回の研究公演で、特に大切にしていかなければならないことでしょう


しゃあ~て、さむいのはイヤですが、ボチボチけいこにいきますニャン!




ところで、らくらくが紹介された回の「えす☆らじ」は、先日アーカイブが上がったようです。
番組中には、杉本さんのインタビュー動画もあるので、コチラをチェック!

また、タケオがつくった稽古風景動画は、単独で「シアター生駒チャンネル」に載せました。
「らくらく演劇塾ニュース」とあわせ、是非見てやってください。


宴の参加は“要予約”

 2014-02-05
只今22時50分を過ぎたところですが・・・、
昨日告知した「えす☆らじ」、ネットトラブルで見事にOFF AIRでございますw

まぁ、ナマモノには、こんな事もありますよ。
youtubeにアーカイブ載ったら、また紹介します。

さて、研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」の宣伝用ハガキを印刷中です。
今回は情報量が多めなので、イラストは少なめのシンプルなものになりました。
5505345o167028468330.jpg

ここに載せた情報で、「ん?」となるのが

一番下の「※要予約」という表記

なぜ、900人収容の大ホールで、入るのに予約が要るのか?
誤植じゃないのか?

・・・と、思った方もいらっしゃるかもしれませんが、間違いではございません。
コレは少し補足説明が必要ですね。



今回の公演で使用するのは、厳密に言えば、大ホールの「舞台のみ」!

客席部分は使いませんし、使用許可すらとっていません

じゃあ、お客様はどこから観るのか?
申請を出してませんから、客席には座れません
(座った途端、使用料発生~!)

もしかして、立ち見か??

いやいや、まさか

実は、お客様も舞台の上に上がっていただきます!


これは別に出演してもらいますという意味では勿論なくてw、今回は「舞台上舞台」という手法をつかうんです。
すなわち、舞台の上に、小さな舞台と客席を含めた、仮設の小劇場をつくってしまう・・・という方法
SN3L01440001.jpg
これで、芝居の規模に合ったサイズの舞台を用意することができ、尚且つ、照明機材は大ホールのものをそのまま使うことができるという、なんとも素敵な方法なのです。
(その時期に手頃な小ホールが、どこも空いてなかったからだろ? んなわけないじゃないの・・・多分w)



で、今回は大ホールの舞台から、仮設する小舞台分をマイナスしたエリアに、客席が並ぶわけなのですが、その座席数をざっと見積もったところ、60程度になるのではないかと思われます。

要するに、今回は各回定員が約60名
余裕ある座席数では、ございません。

よって「要予約」とさせていただいているのです。

当日券がご用意できるかどうかは、現時点では解りません。
ご来場くださる皆様は、「何時の回」に「何人」で来られるかを、予め劇団にお伝えください。

連絡先などの詳細は、コチラに載せておりますので、必ずご確認ください。

上演はまだ1ヶ月以上先ですが、どうぞ、ご予約はお早めに!



やっかいならくらく、ON AIR!

 2014-02-04
らくらく演劇塾公演「やっかいな楽園」が今月22日に迫っております。

今回は、純粋に一観客として鑑賞しようと、事前情報を遮断して楽しみにしていたんですが、杉本さんから舞台転換要員として呼ばれてしまい・・・w


まぁ、こればっかりは仕方ありません。
シアター生駒とらくらく演劇塾は姉妹劇団。
お互い困ったときは、持ちつ持たれつですから。

ゲネより前の通し稽古で楽しませてもらおうと思ってます。


今回のらくらくには、劇団いかるがの三宅副団長さんが、ある事の指導で関わってらっしゃいます。


誰か教えられる人を探してると聞いたときに、昨年11月に観たいかるが公演「三室の山に君ありて」で、三宅さんがソレをやってらしたのがパッと過ぎりましてね。
やっぱり舞台の勝手が解ってる方が良いんじゃないかって事で、「打診してみたら?」とオイラが無責任に口走ったのですが、快く乗っかってくださったそうで、一安心していますw


ソレがどのタイミングで入るのかは、当日のお楽しみですが、・・・とりあえず杉本さん、○○ダンスとは根本的に違うし、ましてや○○ミンゴでもないですからね?



さて、ブログの更新もマメになってきた「らくらく演劇塾」ですが、明日5日オンエアーされる「えす☆らじ」で、とうとう紹介されます!


出演でなく、紹介と書いてるのがミソですがw、結構凝ったものも用意されてるようなので、皆様、明日夜10時は是非こちらのチャンネルをチェック!!


・・・てか、うちの研究公演も告知させてもらえないかなぁ

いかがでしょう、ESさん


研究公演の素敵なお客様

 2014-02-03
研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」

公演詳細のキャスト一覧をご覧いただければ分かりますが、今回は、新人2人を含め10人の劇団員が出演します。


「ヘングレ」の時は、子役たち筆頭に劇団外の沢山の方が参加していたので、あまり意識していませんでしたが、団員のみに絞っても、ある程度まとまった人数がレギュラーメンバーとして参加するようになってたんですねぇ。
劇団を存続させていくにあたって、大変嬉しい事です。


ですが今回、外部の方のお力を全然借りていない訳ではありません。


実は、演出の菊川先生をのぞけば、男の役者は、私、小柳ただ一人。

これでは、できる作品は限られてきてしまう・・・

というわけで、俳優さんを一人お招き致しました。


「即興劇団一陣の風」の小出 貫さん!

「夫婦レコード」の岡田さん役以来の、ご参加です。
(・・・でも、実は、クッキーマン役の子どもたちの中に、小出さんのお子さんがいらっしゃいまして、小出さんご家族としては、3公演連続での参加という事になるのです)

今回も、急に出演をお願いしたのに、快く引き受けてくださいました。
ちなみに、私、「屋上庭園」という作品では、「夫婦レコード」の冒頭以上に小出さんとの2人っきりの芝居があるんです。
気合入ってますよ~~



そして、客演は1人だけに非ず

・・・いや、客演といっていいのかな・・・w

演は演でも、演技じゃなくて、「演奏」の方なんです。


「ヘングレ」で劇中歌を作曲してくれた清水香織さんが、今回、なんと生演奏で音をのせてくれます。

彼女のブログを見てみると、即興的な部分も多分に出てくるようですが、我々の芝居と、彼女の音楽、どう影響し合って、形を成すのか・・・

これまた「研究公演」ならではの、面白い試みになりそうです。

2月になっちゃった!!!

 2014-02-02
ちょ~~~~御無沙汰!!

2014年に突入し、研究公演「演劇と朗読を楽しむ宴」の稽古も大分回数をこなしてきましたが、全くブログを更新してなかった私であります。
(公演詳細には、キャスト一覧を加えたりしていましたけど・・・。あ、あと、予約に関しても追記しております)

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「葉桜」

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「留守」

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「舞い込んできた三毛猫」・・・


今回は、作品が5つもありますから、ホント稽古が大変。
未だ、台本手放せずの状態で、書きたい事は沢山あったものの、もう頭ん中が整理追いつかず・・・w


まぁ、今月8日のアノニムの告知が目立つ所に残り続けたわけで、それはそれでいいかなとw

そうなんですよ~、アノニムの公演が近いんでね、演出・菊川先生と客演・マエチヨは二足の草鞋なんですよ。
で、どうしても、稽古がバッティングして来れない日が出てくる。

でも、ただでさえ稽古回数は少ないですから、演出不在でも自主的に稽古は入れております。



先月26日と2日の自主稽古は、朗読劇「舞い込んできた三毛猫」を中心に・・・、というか、新人2人の特訓にw
杉本さんから仕込まれた発声練習を私が教えたり、演出に干渉しない程度に皆からアドバイスを出したり・・・

今回、高校生2人は、デビュー作という事もあって、この朗読劇一本のみの出演なのですが、まぁ、苦労してますよ。

いかんせん、2人とも芝居の経験は無いもんで、しかも、演目がシアターでは珍しい朗読劇。
朗読といっても、座って本を読んでいる・・・という単純なものではなくて、動きがガンガン入ってくる変わった形なので、却って2人には難しいのかもしれない。

しかし、今回は「研究公演」
課題をたくさん持っているのは、出演者皆同じ。

演出いわく「『研究公演』だから、敢えて苦手そうな役を配役した」っつうんですからw


これまでの本公演では、あまり見られない、キャスティングの妙、どうぞお楽しみ下さい!!


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プロフィール

シアター生駒

Author:シアター生駒
笑いと涙、そしてペーソス・・・だから演劇はおもしろい! 奈良は生駒を舞台に活躍する、生駒市民劇団「シアター生駒」です!!

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